タイルの鍋敷き♪
東京ショールームブログ
こんにちは![]()
2月も中旬となりましたが
いかがお過ごしですか![]()
まだまだ寒い日が続くので、
わたしの夕食は鍋が多いです![]()
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そんなときにあると便利なアイテムが
鍋敷き![]()
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SWAN TILEは1260度で焼いたタイルですので、
熱にはとっても強いのです![]()
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そんなSWAN TILEを使った鍋敷きの作り方をご紹介します![]()
①好きなタイルで配置を決めます。
②ボンド(タイル用接着剤を使うとさらに頑丈に付きます)でタイルを張っていきます。
乾いたら…
③目地材作り!粉末状の目地材と水を粘り気が出る具合に混ぜて作ります。
こちらは少々水分多めになっています????
④鍋敷き土台へ塗り込んでいきます。タイル以外のトレイの縁などはマスキングテープなどで養生しておくと![]()
⑤濡れたスポンジで余分な目地材をふき取ります。
目地材も完全に乾いたら完成![]()
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意外と簡単にできちゃうタイル張り![]()
他にもコースターなど小物でしたら簡単にできますよ![]()
タイルは楽天を通して販売しています![]()
https://www.rakuten.co.jp/tchic/
ぜひ実践してみてください![]()
最後にわたしのおすすめ鍋をご紹介
(笑)
これまで、いろんな鍋を作りましたが、
一番のおすすめはとろろ鍋です![]()
初めて聞いたときはびっくりでしたがとってもおいしいです![]()
シンプルな鍋に擂ったとろろをかけちゃいます![]()
シメまでおいしいですよ![]()
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お試しあれ![]()
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最後まで読んでいただきありがとうございます。
この記事は私が書きました!
moe
2015年1月に、新宿パークタワー内OZONEにオープンした、タイルのショールーム「SWAN TILE」でコンシェルジュをしています。ショールームのオープンと同時に上京してきました。東京での出来事を更新していきます♪






