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のび〜るのびる

社内イベント

2019.01.16

小さい頃からお餅は丸もち。

 

毎年、母の実家である九州から送られてきたお餅しか食べたことしかなかった私。

ついに、つきたてのお餅を食べることができました。

 

1月13日、日曜日のことです。

ものすごく綺麗な青空の日☀️

 

お餅を蒸して、こねて、ついて・・・

 

なんせ初めてだったので、こういう風にお餅ってつくんだ〜〜

って感動してました。(人ごと)

 

お餅はめちゃくちゃ美味しかったです。柔らかさが違うのね。

(人ごと)

 

 

さて、

前日からの買い出し、もち米の準備、

当日の朝から豚汁を作ってくださったり、

(素晴らしい包丁さばきでした。。。さすがです。)

BBQ用の火をつけてくれる人、

お餅をついて丸めてくれる人、きな粉を作る人、あんこを作る人

   

肉を焼く人、食べる人、

キャッチボールする人、かくれんぼする人、走り回る人、お酒を飲む人・・・・

今年は参加者90人!(多い!)

皆んながそれぞれで楽しんでて、すごくいいイベントでした。

準備から片付けまで本当にありがとうございます。

 

私は何してたかというと、

小学一年生の女の子と虫退治ごっこをひたすら一緒にしてました。

ものすごく楽しんでくれて嬉しかったです。

 

では、また。

 

———————————

p.s.

丸もちと角もち2種類なぜできたかご存知ですか?

もともと餅は丸めるものだったそうですが、

(円は生命の源であり神聖なものとされたため、刃物で切ることはタブーだったと。鏡餅も槌で割るくらいですもんね。)

江戸に人口が増えた時に作りやすいようにということで、

お餅を平らに伸ばして(のし餅というそうです)切って作るようになった。

ということらしいです。

これは一説ですけどね。NHKのチコちゃんがそう言ってました。

 

 

 


最後まで読んでいただきありがとうございます。
この記事は私が書きました!

関谷 祥子

せきや

2018年入社の新人。コーヒーと小説とふらふらするのが好き。
12年間の水泳歴があり、水の中は得意。
タイルの勉強の真っ最中!

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